2013年10月ショービズ・リスト(映画館)。

10月に映画館で鑑賞したショービズ。

●映画館●
21◆トランス◆(イギリス=アメリカ/2013)
【ここは、誰も見たことのない<記憶のその先>──。】
トランス
MEMO:TOHOシネマズなんば(本館スクリーン1)
2013.10.11 12:00
ポイント鑑賞0円
点数評価:85点
原題:『催眠状態』
観た理由:ジェームズ・マカヴォイ主演作なので。

22◆危険なプロット◆(フランス/2012)
【教師と生徒の個人授業は、いつしか息詰まる心理戦に変わる。】
危険なプロット
MEMO:テアトル梅田(劇場1)
2013.10.23 11:40
水曜サービスデー1000円
点数評価:78点
原題:『家の中で』
観た理由:フランソワ・オゾン監督作なので。

以上。

▲ 11月の鑑賞予定。

●映画館●
『悪の法則』
期待度:★★★★★
『フィルス』
期待度:★★★★★

以上!
関連記事
スポンサーサイト

2 Comments

sabunori says..."ご無沙汰しておりますー。"
Elijahさん、こんにちは。
「トランス」、面白かったですね!
でも巷では結構好き嫌いが真っ二つなのかしら・・・??
あれほどまでに翻弄されるストーリーだとは思いもせず鑑賞して
見事に私もダニー・ボイル監督によってトランス状態に。
マカヴォイくんに感情移入しながら観ていたはずがいつのまにやら
ヴァンサン・カッセル生きろ〜!と手に汗握っている自分に気づきました・・・。
ラストシーンもクールでしたね♪
2013.11.03 07:25 | URL | #JalddpaA [edit]
Elijah(管理人) says..."sabunoriさん。"
sabunoriさん

こんばんは。コメントありがとうございます♪
『トランス』最高に面白かったです!
え?巷では賛否両論なんですか!?僕の周りでは好評派が多いです^^。
ダニー・ボイル監督の演出は相変わらずスタイリッシュかつCoolで、どことなく監督デビュー作の『シャロウ・グレイブ』を彷彿させるものがありました。
音楽や音(内側から箱を“トントン”と叩くような)の使い方も効果的だったと思います。
僕は最後の最後までマカヴォイくん寄りの視点で観てしまいました。
世間ではこの作品の彼の事を「クズヴォイ」と評していましたが(苦笑)、マカヴォイくんの持ち味のひとつである繊細な部分が切なく感じさせ、どこか憎めないものがあったんですよね。
作品自体は本当に最後の最後までCoolな仕上がりでした♪
2013.11.04 00:59 | URL | #d/k.Dt.. [edit]

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://eplace.blog19.fc2.com/tb.php/1525-90fc2135
該当の記事は見つかりませんでした。