医療と恋の解剖学。
2006年03月24日
最近、ハマっていること。
映画だと、社会派のジャンル。
海外ドラマだと、『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』↓

『SATC』以来の恋愛エピソードにHeartがキャッ。
アメリカ西海岸ワシントン州にあるシアトル・グレース病院の外科病棟に集まった研修1年目のインターンたちの物語。
病院物と言ったら、『ER』と『シカゴ・ホープ』がメジャーだけど、この作品は医療のほかに恋愛も描いてて、そのドキドキ感がなんだか微笑ましくロマンティック。
もうセリフが良くてタマんないっ。
キャストがもうイケメンで。
青春のアイドルのひとりだったパトリック・デンプシー(40)↓と

一時お気にだったジャスティン・チェンバース(35)↓が出てて。

もうそれはそれはカッコよくて、キャアキャア状態。
僕自身も医療従事者として働いてるので興味津々の内容。
病院は一般の職場と違って、様々な人生観を垣間見ることができる。
そこには根深く生死が関わっていて。
本当に健康でいられることの感謝を日々、忘れない。
このドラマを見てると、いろんな要素が含まれてて恋愛エピにドキドキしながらも医療についても勉強になる。
いやー、このドラマ、久々にヒットだ。
『SATC』の主婦版と言われた『デスパレートな妻たち』は、内容のドギツサとキャストが全然魅力的じゃなくて脱落したので、かなりの貴重☆
来週で、第1シーズンが最後なのでちょっと寂しいけど。
最近の映画で自分の無知と無関心を痛感し、涙して。
だから、このドラマが癒しの部分を担ってる。
MEMO:2006年3月5日 02:01
mixiより抜粋
映画だと、社会派のジャンル。
海外ドラマだと、『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』↓

『SATC』以来の恋愛エピソードにHeartがキャッ。
アメリカ西海岸ワシントン州にあるシアトル・グレース病院の外科病棟に集まった研修1年目のインターンたちの物語。
病院物と言ったら、『ER』と『シカゴ・ホープ』がメジャーだけど、この作品は医療のほかに恋愛も描いてて、そのドキドキ感がなんだか微笑ましくロマンティック。
もうセリフが良くてタマんないっ。
キャストがもうイケメンで。
青春のアイドルのひとりだったパトリック・デンプシー(40)↓と

一時お気にだったジャスティン・チェンバース(35)↓が出てて。

もうそれはそれはカッコよくて、キャアキャア状態。
僕自身も医療従事者として働いてるので興味津々の内容。
病院は一般の職場と違って、様々な人生観を垣間見ることができる。
そこには根深く生死が関わっていて。
本当に健康でいられることの感謝を日々、忘れない。
このドラマを見てると、いろんな要素が含まれてて恋愛エピにドキドキしながらも医療についても勉強になる。
いやー、このドラマ、久々にヒットだ。
『SATC』の主婦版と言われた『デスパレートな妻たち』は、内容のドギツサとキャストが全然魅力的じゃなくて脱落したので、かなりの貴重☆
来週で、第1シーズンが最後なのでちょっと寂しいけど。
最近の映画で自分の無知と無関心を痛感し、涙して。
だから、このドラマが癒しの部分を担ってる。
MEMO:2006年3月5日 02:01
mixiより抜粋
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