2012年8月ショービズ・リスト(映画館)。

8月に映画館で鑑賞したショービズ。

●映画館●
39◆アベンジャーズ◆(アメリカ/2012)
【日本よ、これが映画だ。】
アベンジャーズ
MEMO:TOHOシネマズなんば(本館スクリーン2/先行上映/3D)
2012.8.14 14:40
TOHOシネマズデイ1300円(3Dメガネ持参)
奥野(Special Thanks)
点数評価:82点
原題:『アベンジャーズ』
観た理由:クリス・エヴァンスとジェレミー・レナーと
トム・ヒドルストンが出演しているので。

40◆プロメテウス◆(アメリカ/2012)
【人類はどこから来たのか。
人類最大の謎、それは≪人類の起源≫】
プロメテウス
MEMO:TOHOシネマズなんば(本館スクリーン4/先行上映/デジタル)
2012.8.14 18:10
TOHOシネマズデイ1000円
点数評価:80点
原題:『プロメテウス号』
観た理由:マイケル・ファスベンダーが出演しているので。

41◆トガニ 幼き瞳の告発◆(韓国/2011)
【この子たちの手を放したら、僕は父親には戻れない。】
トガニ 幼き瞳の告発
MEMO:梅田ガーデンシネマ(シネマ2/デジタル上映)
2012.8.25 12:40
招待券0円
ツージィ
点数評価:79点
原題:『るつぼ』
観た理由:コン・ユ主演作なので。

以上。

▲ 9月の鑑賞予定。

●映画館●
『フィッシュ・タンク』
期待度:★★★★☆
『ムースの隠遁』
期待度:★★★★★
『デンジャラス・ラン』
期待度:★★★☆
『籠の中の乙女』
期待度:★★★★★
『エージェント・マロリー』
期待度:★★★★★
『ボーン・レガシー』
期待度:★★★★★

以上!
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4 Comments

sabunori says..."遅ればせながら・・・"
Elijahさん、ブログ開設7周年おめでとうございます♪
生活スタイルの変化や心境の変化に従ってブログも少しづつ変化(進化)していき
それでも続けているということはもうすでにライフワークの1つになっていたりして。
私もElijahさんとほぼ同時期からのスタートですが、お互いに自分スタイルで
これからものんびり続けていけたらいいですね。

ところでようやく「フィッシュ・タンク」が今月公開ですね。
責任を感じていた身としては「よ、よかったー」の一言です。(笑)
小粒な作品ですが彼はとってもステキでしたよ。
Elijahさんの今月の鑑賞予定作の中では「籠の中の乙女」がとても気になっている作品。
是非鑑賞したいと思います。
ところでこの週末やっと「台北カフェストーリー」を鑑賞予定。
大阪で観逃したので京都まで。
そのついでにもう1本台湾映画を観るのでこの週末は思いがけず台湾映画三昧です。(喜)
2012.09.07 10:13 | URL | #JalddpaA [edit]
Elijah(管理人) says..."sabunoriさん。"
sabunoriさん

お祝いの言葉ありがとうございます!
はい、僕にとってBLOGはすっかりライフワークの一つになっていますね。
twitterやtumblr.によそ見しつつ、やっぱりBLOGはホームグラウンドって感じです♪

『フィッシュ・タンク』ようやく日本公開の運びとなりました!
その節はお気遣い本当にありがとうございました。
これでようやくsabunoriさんの肩の荷が下ろせますね。笑
この作品でのマイケル・ファスベンダーが一体どういう役なのか気になっていたんですが、「ステキ」と聞いて安心しました。
あ、『プロメテウス』は物語よりも映像美に酔いしれた部分が強いので評価が甘くなってしまった事をお伝えしておきます。
彼が演じたデヴィッドの存在も大きいです。なんか可愛らしく思えたんですよね。笑

『籠の中の乙女』は予告編を初めて見た時から気になっていた作品です。
邦題からして閉塞感を覚える作品ですが、色んな意味で精神的な痛みを感じそうな予感がします。
『台北カフェストーリー』は結局、見逃してしまいました。
第七藝術劇場へ足を運ぶのは場所的に気力が要ります・・・と言い訳しておきます。苦笑
僕は今月に入ってから日本映画の『桐島、部活やめるってよ』を観たのですがとてもお気に入りの一本となりました。
周りの余りの高評価ぶりに興味が湧いて急遽観に行ってみたのですが、久しぶりに邦画を見直すきっかけとなりそうです。
sabunoriさん、“台湾映画三昧”楽しんできて下さいね!
2012.09.07 11:53 | URL | #d/k.Dt.. [edit]
sabunori says..."やっぱり観るべきかも"
またまたおじゃましまーす。
「桐島、部活やめるってよ」は原作小説が出版されたときから気になっていて
(と言いつつ図書館で借りたものの読むことなく返却してしまったという・・・)
映画化されたときに評判の良さも相まって「是非観よう!」と思いつつ
これまた観逃しているという状態です。
やっぱりElijahさんもお気に召されたのですか!
う~~ん、これはやはり・・・観るべきかもしれませんねぇ。
まだ上映しているのかなぁ。

ナナゲイへ足を運ぶのはおっしゃる通り気力が必要ですよね。
私も同じ理由で観逃しました。(笑)
2012.09.07 17:31 | URL | #JalddpaA [edit]
Elijah(管理人) says..."sabunoriさん②。"
sabunoriさん

再びコメントありがとうございます!
『桐島、部活やめるってよ』はシネフィル+色んな世代の人が支持していましたので、そこも興味を持つきっかけとなりました(勿論、「訳が解らなかった」という否定派の人たちも存在します)。
最近の日本映画は余りにも観たままの“解りやすい”作品が多かったですので、久しぶりに観客に考えさせる邦画と出逢えた事が嬉しく思えたというのもありますね。
原作者の朝井リョウ氏が当時19歳でこの物語を書き上げたというのにも驚かされました。
公開終了間際に近づいているようですが、sabunoriさんにもぜひぜひ“桐島に振り回される103分”を体感してもらいたいです!

ナナゲイとシネ・ヌーヴォと大阪ステーションシティシネマは気力が要ります。笑
2012.09.07 17:55 | URL | #d/k.Dt.. [edit]

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