2013年4月ショービズ・リスト(映画館)。

4月に映画館で鑑賞したショービズ。

●映画館●
05◆アンナ・カレーニナ◆(イギリス/2012)
【時代を駆け抜けた、美しくも激しい運命の愛が、現代によみがえる──。】
アンナ・カレーニナ
MEMO:TOHOシネマズなんば(本館スクリーン6)
2013.4.1 12:20
ファーストデイ1000円
点数評価:85点
原題:『アンナ・カレーニナ』
観た理由:スタッフ&キャストに惹かれて。

06◆ジャックと天空の巨人◆(アメリカ/2013)
【一緒に登って、一緒に戦え!
高低差1万メートルの大冒険!】
ジャックと天空の巨人
MEMO:大阪ステーションシティシネマ(スクリーン5/2D字幕)
2013.4.1 16:40
ファーストデー1000円
点数評価:75点
原題:『ジャック 巨人を殺す者』
観た理由:ニコラス・ホルトとユアン・マクレガーが出演しているので。

07◆リンカーン◆(アメリカ/2012)
【命をかけて夢見た真の「自由」】
リンカーン
MEMO:TOHOシネマズなんば(本館スクリーン2)
2013.4.19 13:30
ポイント鑑賞0円
点数評価:80点
原題:『リンカーン』
観た理由:スティーヴン・スピルバーグ監督作&
ジョセフ・ゴードン=レヴィットが出演しているので。

08◆偽りなき者◆(デンマーク/2012)
【決して、譲れないものがある──】
偽りなき者
MEMO:梅田ガーデンシネマ(シネマ1)
2013.4.23 20:30
招待券0円
フッチー
点数評価:80点
原題:『狩り』
観た理由:トマス・ヴィンターベア監督作なので。

以上。

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2013年4月ショービズ・リスト(TV)。

4月に家で鑑賞したショービズ。

●TV(映画)●
61◆運命の元カレ◆(アメリカ/2011)
【「経験数」×「ハッピーエンド」の関係は?!
ポジティブにヤル気満々♪オトナなラブ・コメディ!
「過去に何人と関係アリ」か気になる?】
運命の元カレ
MEMO:スター・チャンネル(劇場未公開)
2013.4.2
五つ星評価:★★★☆
見た理由:クリス・エヴァンスが出演しているので。

62◆わすれた恋のはじめかた◆(アメリカ/2009)
【この恋が元気をくれる。ジェニファー・アニストン&アーロン・エッカート、
豪華共演で贈る大人のラブストーリー!】
わすれた恋のはじめかた
MEMO:ムービープラス(劇場未公開)
2013.4.3
五つ星評価:★★★
見た理由:アーロン・エッカート&ジェニファー・アニストン共演作なので。

63◆フライトナイト/恐怖の夜◆(アメリカ/2011)
【2012年最初のきもだめし
ようこそ、戦慄の3Dホラー・バトルへ!】
フライトナイト/恐怖の夜
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.4
五つ星評価:★★★
原題:『恐怖の夜』
見た理由:コリン・ファレルが出演しているので。

64◆最低で最高のサリー◆(アメリカ/2011)
【『(500)日のサマー』のスタジオが贈る、
ポップでキュートなスイート&ビター・ラブストーリー!
自信家で身勝手で意地悪。でも君に恋をした。】
最低で最高のハリー
MEMO:スター・チャンネル(劇場未公開)
2013.4.5
五つ星評価:★★★☆
見た理由:キャッチコピーに惹かれたので。

65◆初体験/リッジモント・ハイ◆(アメリカ/1982)
【あの時は誰だってワクワクでドキドキなんだ!!】
初体験/リッジモント・ハイ
MEMO:IMAGICA BS
2013.4.5
五つ星評価:★★★★
見た理由:昔から見たかったのとショーン・ペン主演作なので。

66◆パニック・フライト◆(アメリカ/2005)
【地上3万フィートの密室を舞台に、
テロリストの陰謀に巻き込まれた女性の必死の攻防を描いた航空サスペンス。
『スクリーム』シリーズのウェス・クレイヴン監督による、
ジワジワとスリルを盛り上げるサスペンス演出が鮮やかだ。】
パニック・フライト
MEMO:スター・チャンネル(劇場未公開)
2013.4.5
五つ星評価:★★★☆
見た理由:見直したかったのとキリアン・マーフィが出演しているので。

67◆ウィンターズ・ボーン◆(アメリカ/2010)
【家族のために未来のために彼女は大人になるしかなかった──】
ウィンターズ・ボーン
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.6
五つ星評価:★★★☆
原題:『冬の骨』
見た理由:ジェニファー・ローレンスの代表作なので。

68◆ディア・ブラザー◆(アメリカ/2010)
【『マネーボール』のスタッフ×オスカー女優ヒラリー・スワンク!
兄の冤罪を晴らすために戦った女性の姿を描く、真実の物語!
ある日、兄が犯罪者にされた。絆だけが唯一の証拠だった。】
ディア・ブラザー
MEMO:WOWOWシネマ(劇場未公開)
2013.4.6
五つ星評価:★★★★
見た理由:題材に惹かれたので。

69◆テンペスト◆(アメリカ/2010)
【私に抱かれて、世界よ眠れ。】
テンペスト
MEMO:ザ・シネマ
2013.4.7
五つ星評価:★★★
原題:『嵐』
見た理由:ウィリアム・シェイクスピア作品なので。

70◆青い塩◆(韓国/2011)
【辛くて切ない、無償の愛】
青い塩
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.7
五つ星評価:★★★☆
原題:『青い塩』
見た理由:イ・ヒョンスン監督作&チョン・ジョンミョンが出演しているので。

71◆プンサンケ◆(韓国/2011)
【おまえはどっちの犬だ
命と命が交錯する境界線上の黙示録】
プンサンケ
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.8
五つ星評価:★★★☆
原題:『プンサンケ 豊山犬』
見た理由:ユン・ゲサン主演作なので。

72◆執行者◆(韓国/2009)
【『プンサンケ』のユン・ゲサン&『悪い男』のチョ・ジェヒョン主演!
法が人を“殺す”のか、それとも・・・。
死刑執行を命じられた刑務官の苦悩をリアルに描いた社会派ドラマ!】
執行者
MEMO:WOWOWシネマ(劇場未公開)
2013.4.8
五つ星評価:★★★
原題:『執行者』
見た理由:ユン・ゲサンが出演しているので。

73◆ブロンソン◆(イギリス/2008)
【最高に最低な生きざま】
ブロンソン
MEMO:WOWOWシネマ(劇場未公開)
2013.4.9
五つ星評価:★★★☆
見た理由:ニコラス・ウィンディング・レフン監督作&トム・ハーディ主演作なので。

74◆スパイ・バウンド◆(フランス=イタリア=スペイン/2004)
【奴らは、世界の果てまで追ってくる】
スパイ・バウンド
MEMO:IMAGICA BS
2013.4.11
五つ星評価:★★★
見た理由:ヴァンサン・カッセル主演作なので。

75◆ヴァルハラ・ライジング◆(デンマーク=イギリス/2009)
【憎悪が、彼を生かしている】
ヴァルハラ・ライジング
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.11
五つ星評価:★★☆
原題:『ヴァルハラ出現』
見た理由:ニコラス・ウィンディング・レフン監督作&マッツ・ミケルセン主演作なので。

76◆プッシャー◆(デンマーク/1997)
【頭を使え!豚のままでは殺られる。】
プッシャー
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.11
五つ星評価:★★★
見た理由:ニコラス・ウィンディング・レフン監督作なのと
マッツ・ミケルセンが出演しているので。

77◆一枚のめぐり逢い◆(アメリカ/2012)
【一枚の写真が、二人を出逢わせ、愛を揺さぶる。】
一枚のめぐり逢い
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.12
五つ星評価:★★★
原題:『幸運な奴』
見た理由:ザック・エフロン主演作なので。

78◆アデルの恋の物語◆(フランス/1975)
【こんなにも愛ひとすじに生きられるものなのか・・・・・・
愛にかけた女の情念のひたむきな激しさを
名匠トリュフォーが鮮烈に描きつくす不朽のロマン!】
アデルの恋の物語
MEMO:LaLa TV
2013.4.13
五つ星評価:★★★★★
見た理由:昔から見たかったので。

79◆サニー 永遠の仲間たち◆(韓国/2011)
【人生で一番輝いていた日々がまた、やってきた】
サニー 永遠の仲間たち
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.14 21:00
五つ星評価:★★★★★
原題:『サニー』
見た理由:劇場公開時に評判が良かったので。

80◆過速スキャンダル◆(韓国/2008)
【今度の相手は猟奇的な娘と孫!?】
過速スキャンダル
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.15 21:00
五つ星評価:★★★★
原題:『過速スキャンダル』
見た理由:カン・ヒョンチョル監督作なので。

81◆ユナイテッド -ミュンヘンの悲劇-◆(イギリス/2011)
【マンチェスターの魂は熱かった
1958年、突然の悲劇から復活を遂げた真実の物語。】
ユナイテッド -ミュンヘンの悲劇-
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.20
五つ星評価:★★★
原題:『ユナイテッド』
見た理由:題材に惹かれたのとサム・クラフリンが出演しているので。

82◆太陽の帝国◆(アメリカ/1987)
【少年は一人、世界戦争の中で何を見たのか・・・】
太陽の帝国
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.21
五つ星評価:★★★☆
見た理由:スティーヴン・スピルバーグ監督作&クリスチャン・ベール出演作なので。

83◆スノーホワイト◆(アメリカ/2012)
【“おとぎ話”は終わった。今、新たなる「白雪姫」伝説がはじまる!
この夏、世界は、初めて出会う。戦う白雪姫と──。】
スノーホワイト
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.21
五つ星評価:★★★★
原題:『スノーホワイトと狩人』
見た理由:豪華キャスト共演と題材に惹かれたので。

84◆鳥◆(アメリカ/1963)
【恐怖映画の巨匠ヒッチコックの最高傑作
鳥たちが、人間を食いちぎる このショック!凄まじい恐怖が、あなたを襲う!】
鳥
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.23
五つ星評価:★★★
見た理由:先に見た『ザ・ガール ヒッチコックに囚われた女』の関連作なので。

85◆ダーク・フェアリー◆(アメリカ=オーストラリア=メキシコ/2011)
【背筋も凍るおとぎ話。
気をつけて!やつらは、暗くなるまで待っている。】
ダーク・フェアリー
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.23
五つ星評価:★★★☆
原題:『暗闇を怖がるな』
見た理由:ギレルモ・デル・トロが製作兼脚本に関わっているので。

86◆ルビー・スパークス◆(アメリカ/2012)
【人が出会い、恋におちるだけでそれはすでに、ミラクル。】
ルビー・スパークス
MEMO:Blu-ray
2013.4.24
五つ星評価:★★★★★
原題:『ルビー・スパークス』
見た理由:もともと劇場公開時に観ようと思っていたので。

87◆今日、キミに会えたら◆(アメリカ/2011)
【2011年サンダンス映画祭グランプリ・審査員特別賞受賞
数々の映画賞に輝いたせつなく、リアルなラブ・ストーリー!】
今日、キミに会えたら
MEMO:WOWOWシネマ(劇場未公開)
2013.4.30
五つ星評価:★★★★
原題:『切ないほど好き』
見た理由:評判が良かったのとアントン・イェルチン主演作なので。

88◆ファミリー・ツリー◆(アメリカ/2011)
【ハワイに暮らしていても人生は<楽>じゃない!】
ファミリー・ツリー
MEMO:WOWOWシネマ
2013.4.30
五つ星評価:★★★★
原題:『子孫たち』
見た理由:ジョージ・クルーニー主演作なので。

●TV(海外ドラマ)●
07◆ナース・ジャッキー4◆(アメリカ/2012)
【看護師ジャッキーが活躍するヒューマン・コメディの第4シーズン。
嘘とクスリにまみれたジャッキーが再生への道を歩む。
病院は買収され傲慢な医師がやって来る。】
ナース・ジャッキー4
MEMO:WOWOWプライム(日本語吹替版)
2013.1.31-2013.4.4(全10話)
五つ星評価:★★★★
見た理由:好きなTVシリーズなので。

08◆シェイクスピア21-から騒ぎ◆(イギリス/2005)
【現代英国を舞台に、
シェイクスピア文学を斬新な解釈とスタイリッシュな映像で再創造したシリーズドラマ】
シェイクスピア21-から騒ぎ
MEMO:ザ・シネマ(TVM)
2013.4.10
五つ星評価:★★★
見た理由:ダミアン・ルイスが出演しているので。

以上。

2013年4月コレクション・リスト。

4月に購入したコレクション。

●CD(レンタル)●
◆ゴティエ◆
『ライク・ドローイング・ブラッド』
【琴線を揺さぶるメランコリックなメロディー、そしてカラフルなサウンドスケープ。】
Like Drawing Blood

◆ジェイソン・ムラーズ◆
『Love Is a Four Letter Word/ラヴ・イズ・ア・フォー・レター・ワード』
【届けたい歌がある。伝えたい愛がある。世界中が感動したこの声。
グラミー賞受賞、カリフォルニアの海と太陽が育んだ天才シンガー・ソングライター。
陽だまりのようにあたたかく包みこむ歌声で、世界中を魅了する。】
Love Is a Four Letter Word

◆ケイティ・ペリー◆
『Teenage Dream: The Complete Confection』(輸入盤)
Teenage Dream: Complete Confection

◆コモン◆
『Something In Common』(輸入盤)
Something In Common

◆FOO FIGHTERS◆
『Times Like These-Japanese Edition/
タイムズ・ライク・ジーズ~ジャパニーズ・エディション』

【誰も奴らの快進撃を止められない!!
バンド史上最大級怪物アルバム『ワン・バイ・ワン』に間髪容れず、
日本のファンに届けられた激スペシャルな企画盤。未発表&レア・ライヴ曲収録!】
タイムズ・ライク・ジーズ~ジャパニーズ・エディション

◆リチャード・アシュクロフト◆
『Alone With Everybody』
【2000年リリース作品。
今や伝説となったバンド“THE VERVE”のヴォーカリストだったリチャードが、
バンドを解散後リリースした初のソロ・デビュー・アルバム。
ボーナス・トラック2曲収録。】
Alone With Everybody

◆少女時代◆
『GIRLS' GENERATION II ~Girls & Peace~』
【誰もが待ち望んだ少女時代の日本セカンドアルバム!
まさに少女時代現象を巻き起こし、
ミリオンセラーを獲得したファーストアルバム『GIRLS' GENERATION』に続く、
待望のセカンドアルバム!
ヒットシングル『PAPARAZZI』『Oh!』
そして11/14発売のシングル『FLOWER POWER』を含む、全12曲を収録!】
GIRLS' GENERATION II ~Girls & Peace~

◆ファンキーモンキーベイビーズ◆
『ファンキーモンキーベイビーズLAST BEST』
【結成10年目、ファンと共に作り上げてきたメジャー活動8年半。
ファン選曲とメンバー選曲、シングルベストで綴ったファンモンの軌跡がこの1枚に。】
ファンキーモンキーベイビーズLAST BEST

◆フリッパーズ・ギター◆
『TREASURE COLLECTION』
【「20世紀の名曲を21世紀へ」
これ以上ない選曲で今回特別にまとめられた究極のベスト盤シリーズ】
TREASURE COLLECTION

◆GReeeeN◆
『いままでのA面、B面ですと!?』
【GReeeeN 初のベスト盤ついに発売!!!!
数々のヒット曲を生み出した彼らの初ベスト!
それまでに発売された全シングルのA面曲と、
隠れた名曲揃いとファンの人気も高い曲が揃ったシングルカップリング曲を、
2枚組CDに完全網羅!】
いままでのA面、B面ですと!?

◆森山直太朗◆
『傑作撰 2001~2005』
傑作撰 2001~2005
『風待ち交差点』
風待ち交差点
『諸君!!』
諸君!!
『あらゆるものの真ん中で』
あらゆるものの真ん中で
『新たなる香辛料を求めて』
新たなる香辛料を求めて
『素敵なサムシング』
素敵なサムシング
『いくつもの川を越えて生まれた言葉たち』
いくつもの川を越えて生まれた言葉たち
『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』
乾いた唄は魚の餌にちょうどいい
『レア・トラックス vol.1』
レア・トラックス vol.1

◆テイラー・スウィフト◆
『テイラー・スウィフト』
【第52回グラミー賞4部門受賞!(最優秀アルバム賞含む)
全世界を席捲するシンデレラ・ガール テイラー・スウィフト!
おとぎ話のようなサクセス・ストーリーのスタートとなった
デビュー・アルバムを遂に日本盤化!
16歳のテイラーのすべてが詰め込まれたダイアリー!】
Taylor Swift
『フィアレス』
【全米アルバム・チャート11週№1獲得!
世界が恋するシンガー・ソングライター テイラー・スウィフト遂に日本デビュー!】
Fearless
『スピーク・ナウ-デラックス・エディション』
【今、つたえたいこと。
最年少でグラミー賞最優秀アルバム賞を受賞!
世界中が恋に落ちたシンガー・ソングライター 
テイラー・スウィフトの最新ダイアリー。】
Speak Now [Deluxe Edition]

◆MISS MONDAY◆
『Love & The Light (w/a white lie)』
【奇跡のコラボ満載!!
Kj from Dragon Ash、森山直太朗、PES from RIP SLYME、
童子-T、マボロシ、Metis、YU-A(Foxxi misQ)】
Love & The Light (w/a white lie)

◆Mr.Children◆
『Mr.Children 2001-2005 <micro>』
【INCLUDED 15 SONGS / Remastering 2012】
Mr.Children 2001-2005 <micro>
『Mr.Children 2005-2010 <macro>』
【INCLUDED 14 SONGS / Remastering 2012】
Mr.Children 2005-2010 <macro>

◆2PM◆
『LEGEND OF 2PM【初回生産限定盤B】』
【2PM待望の2nd ALBUM完成!!
シングル収録楽曲4曲に加え、新曲9曲を含む完全日本オリジナル楽曲全13曲収録!】
LEGEND OF 2PM【初回生産限定盤B】
『REPUBLIC OF 2PM』
【2PM 1st ALBUM『REPUBLIC OF 2PM』2011.11.30発売決定!
ASIA №1野獣アイドル2PM!!
今冬、遂に!満を持して!!日本1stアルバムリリース決定!!
全曲日本語曲、ジュンス作曲の楽曲をはじめとした未発表の新曲を含む全12曲収録】
REPUBLIC OF 2PM

◆2PM + 2AM ‘Oneday’◆
『One day』
【2PM + 2AM ‘Oneday’ 2PMと2AMによる夢のコラボが実現!】
One day

◆カルヴィン・ハリス◆
『Ready For The Weekend/レディー・フォー・ザ・ウィークエンド』
【感電必至!エレクトロ・ポップの大本命!!】
Ready for the Weekend

◆サウンドトラック◆
『Twilight Saga: New Moon』(輸入盤)
Twilight Saga: New Moon

『Hannah Montana: The Movie Soundtrack/
ハンナ・モンタナ/ザ・ムービー オリジナル・サウンドトラック』

【全米のスーパー・アイドル、ハンナ・モンタナ。
彼女の素顔に隠された<最大の秘密>が、ついに明かされる!
全米熱狂の人気シリーズ、待望の劇場映画化!
全米チャート1位!全世界で400万枚を記録!】
ハンナ・モンタナ/ザ・ムービー

『NINE』
Nine

『レ・ミゼラブル~サウンドトラック』
【超一流のキャストとスタッフが贈る、ミュージカルの金字塔
『夢やぶれて』等、心揺さぶる数々の名曲の他、
この映画のために書き下ろされた新曲『サドゥンリー』も収録!】
レ・ミゼラブル

●漫画●
◆きたがわ翔(原作:早川光)『アントルメティエ③』◆
【川島なお美氏推薦!!
心が震え涙するほどのデザート、召し上がった事ありますか?
その感動はアントルメティエにお任せ下さい!】
アントルメティエ③

◆井上雄彦(原作:吉川英治)『バガボンド』第35巻◆
【土と水との闘い
井上雄彦氏 平城遷都1300年記念アジアコスモポリタン賞 受賞!】
バガボンド 35

◆咲坂伊緒『アオハライド⑦』◆
【青春は、まちがえる
誰かを大切にすること、恋することはいつも難しい
大ヒット!累計300万部突破!!】
アオハライド⑦

◆よしながふみ『よしながふみ対談集 あのひととここだけのおしゃべり』◆
【『大奥』はじめマンガ界の名手・よしながふみ、初対談集が初文庫化!!
文庫版特別録り下ろし 堺雅人】
よしながふみ対談集 あのひととここだけのおしゃべり
以上。

ルビー・スパークス。

ルビー・スパークス
『ルビー・スパークス』(アメリカ/2012)
◆感想◆
レンタルBlu-rayで鑑賞。
うん、素直に好きな映画の一本になる。
ジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス監督の
前作『リトル・ミス・サンシャイン』と同じにおいがしていた。
瑞々しい感覚。
中盤から予想外に重苦しい空気になっていったけど、現実的な想いがひしひしと伝わってきた。
ただ、最後の締め括り方は甘い(かな)。
出来れば「彼女」と再会しないままで終わってほしかった。
ポール・ダノ&ゾーイ・カザンのキャスティングは正解だったと思うけど、
やっぱりどうしてもこの世界観や物語の展開だと
『(500)日のサマー』カップルで観たかったな。
二番煎じだと言われちゃうかもしれないけど。
久しぶりに好感度が持てるポール・ダノを見られたのが嬉しい。
カルヴィンのキャラクターはドウェーンがそのまま大人になった感じがしたから。
これまでゾーイ・カザンの事を可愛いと思った事はなかったけど、
この作品の彼女はとても活き活き(キラキラ)としていて可愛らしく見えた。
クリス・メッシーナとアントニオ・バンデラスも好印象。
一番印象に残るというか圧倒された場面は・・・
ルビーはフランス語を話す→指を鳴らす→脱ぎながら歌う→
愛してる!離れないわ!→あなたは天才!のくだり。
とてもエモーショナルで見ていて苦しかった。
うん、やっぱりこの作品が好きだ(確信に変わる)。
◆予告編◆

狩り。

偽りなき者
『偽りなき者』(デンマーク/2012)
◆感想◆
好きな『DEAR WENDY ディア・ウェンディ』と
『光のほうへ』に続く見応えのあるデンマーク映画。
トマス・ヴィンターベア監督作はやはり好み。
デンマークの諺「子どもと酔っぱらいは嘘をつかない」。
いやいや、子どもは物心がついた時から嘘をつくはず。
純真無垢なのは2才くらいまでだと思っている。
少女の言葉を鵜呑みにした園長と
親友の言葉を信用しなかった親友こそ戦犯では?と思いながら観続けていた115分間。
特に園長の調査と対応の仕方は杜撰にしか思えなかった。
息子の名付け親が唯一の心の拠り所だった。
集中して見入ってしまう中で常に心はざわざわして落ち着かず、
その鑑賞にどことなく『少年は残酷な弓を射る』に通ずるものを感じた。
とても見応えのある作品で、鑑賞後は友人と色々な意見を交わさずにはいられなかった。
久しぶりの醍醐味!
マッツ・ミケルセンの演技が秀逸であった事は言うまでもなく。
相変わらず後ろ立ち姿のフォルムが美しい。
◆予告編◆

リンカーン。

リンカーン
『リンカーン』(アメリカ/2012)
◆感想◆
my春の大本命第2弾、初日鑑賞。
とても真摯に作られている映画だった。
ダニエル・デイ=ルイスはもはやリンカーンにしか見えてこない。
冒頭30分は正しく政治の話だらけで、自分の(政治に対する)無知さを実感。
抑揚がなく淡々と描かれていくので鑑賞するなら体調は万全で観るべし。
それでもクライマックスとなる最終投票場面はスリリングだった。
ロビイストとジョセフ・ゴードン=レヴィットが、
(良い意味での)堅苦しい世界観からの緩和的存在。
ジョーの出番はトータルで30分もなかったと思うけど、でも印象に残る。
とびきりの笑顔で初登場する場面は、
「待ってました!」とばかりに劇中に登場する弟の如く飛びつきたくなりました。
今回のジョーの容姿に故ヒース・レジャーを思い出さずにはいられなかったな。
リンカーン
細部に渡りあれだけの豪華なキャストとエキストラを統率できる、
スティーヴン・スピルバーグ監督の手腕はお見事の一言に尽きる。
いつものスティーヴン・スピルバーグ監督色を
極力抑えた演出の中で唯一彼らしさが出ていたのが、
ジョセフ・ゴードン=レヴィット演じる長男ロバートが目の当たりにする血の場面。
オスカー・シンドラーが赤い服を着た少女を見つける場面を想起した。
『アルゴ』と『リンカーン』を見比べてみて、
もし自分がオスカー会員だったらどちらに投票したかと言えば・・・
作品賞は『アルゴ』、監督賞はスティーヴン・スピルバーグかな。
もちろん主演男優賞はダニエル・デイ=ルイスで。
ちなみに、この作品を『アルゴ』ではなく
『アメイジング・グレイス』と比較している人が案外多い事を知る・・・なるほど。
◆予告編◆

アンナ・カレーニナ

アンナ・カレーニナ
『アンナ・カレーニナ』(イギリス/2012)
◆感想◆
製作発表の段階から待ち焦がれていたmy春の大本命。
製作会社WORKING TITLEに外れなし更新。
何もかもが美しく完璧。
タマらなく魅了される大好きな世界観。
今年のベスト入り確定!
レオ・トルストイの原作小説は未読、映像化も見た事なし。
キーラ・ナイトレイ版の公開前にソフィー・マルソー版を見る機会があったけど、
真っ新な状態で観たかったので敢えて見ず。
でも、なぜかアンナ・カレーニナの最後だけ記憶していた。
原作の概要を知ると、どうも今回の映画版は粗筋めいたダイジェスト版のよう。
ジョー・ライト監督は物語よりも映像で語る事を優先したような気がする(個人的には好み)。
撮影監督はもともとフィリップ・ルースロが担当するはずだったけど、
坐骨神経痛からくる背中の手術に因る降板で
シーマス・マッガーヴェイに変わって自分的には良かった。
それくらい映像、美術、衣装、構成が本当に素晴らしかったから。
まるで絵画、舞台劇、ミュージカルを観ているようなそんな気分にもさせてくれる。
やっぱりジョー・ライト監督とシーマス・マッガーヴェイ撮影監督の才能って凄いと思う。
お目当てのひとつだったラファエル・ペルソナーズの英語台詞が新鮮で、
登場した瞬間、(自分の)体は前のめり状態。
ラファエルの出番は全部で3シーン。
初登場のブルーの軍服を着た姿は最高に格好よくて、
敢えて正面から表情をUPにしない演出が心憎い。
美しい弟アーロン・テイラー=ジョンソンとハグし合う場面は正にときめき状態。
それにしてもなんて美しすぎるVronsky兄弟(キャアキャアキャア&パチパチパチ)♥♥♥
アンナ・カレーニナアンナ・カレーニナ②
アンナ・カレーニナ③アンナ・カレーニナ④
「男は浮気する生き物。それを許容できるかどうか」
・・・ミイラ取りがミイラになってしまったアンナ・カレーニナ。
この時代、“愛”だけでは生きられなかったという事だよね。
TVシリーズ『ダウントン・アビー』の
長女メアリー(ミシェル・ドッカリー)と第二下僕ウィリアム(トーマス・ハウズ)、
TVシリーズ『ボルジア家 愛と欲望の教皇一族』の
ルクレツィア(ホリデイ・グレインジャー)がさりげなく出演している。
幻に終わったジョー・ライト監督組のキャスティング。
01 リョーヴィン:ジェームズ・マカヴォイ→ドーナル・グリーソン。
02 キティ:シアーシャ・ローナン→アリシア・ヴィキャンデル。
03 リディア・イワノヴナ伯爵夫人:ケイト・ブランシェット→エミリー・ワトソン。
04 ニコライ:ベネディクト・カンバーバッチ→デヴィッド・ウィルモット。
05 プリンセス・ベッツィ・トヴェルスカヤ:アンドレア・ライズブロー→ルース・ウィルソン。
・・・もし実現していたらもっと悲鳴をあげていたと思う。
リョーヴィン&キティの関係性は
アンナ・カレーニナ&ヴロンスキーと対照的に好印象だったので、
マカヴォイくんとシアーシャの再共演という形で
『つぐない』に於けるブライオニーのロビーへの歪んだ初恋を成就させてあげたかった。
◆キャラクター・ポスター◆
アンナ・カレーニナ
アンナ・カレーニナ②アンナ・カレーニナ③
◆予告編◆

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