2010年自分史総括。

2010年に映画館で観た映画は、84作品。
映画館へ足を運んだのも、84回。
内、GUYSと観たのは、28回。単独で観たのは、56回。
今年は気分的に単独鑑賞が多かったです。

毎年、総括の時に記している言葉。
2010年もたくさんの映画のおかげで、いろんな国を旅することができました。
大いに励まされ癒され救われ考えさせられ楽しまされ笑わされ泣かされ…。
映画製作に携わるすべての方に心から感謝したいと思います。

その観たい映画を上映してくれた愛用の映画館にも感謝。
なんばパークスシネマ…18作品。
TOHOシネマズなんば…12作品。
敷島シネポップ…11作品。
テアトル梅田…10作品。
梅田ガーデンシネマ…8作品。
シネ・リーブル梅田…7作品。
シネマート心斎橋、TOHOシネマズ梅田…6作品。
梅田ブルク7、神戸アートビレッジセンター…2本。
109シネマズ箕面、梅田ピカデリー…1本。
その“梅田ピカデリー”は年明けの2011年1月16日を以って閉館。
ここで最後に観た作品は今年3月のサンドラ・ブロック主演『しあわせの隠れ場所』でした。

僕の映画鑑賞に付き合ってくれたGUYSにも感謝。
奥野…16作品。
坂本ちゃん…3作品。
reeちゃん、奈良ちゃん、フッチー…2作品。
有美ちゃん、園部さん、渕さん、ナカジ…1作品。

2010年。
Elijahがハマった人たち
a.映画俳優
【アメリカ】ジョセフ・ゴードン=レヴィット。映画俳優部門№1。
ジョセフ・ゴードン=レヴィット
年明け1月に映画館で観た『(500)日のサマー』でノックアウト。
続く7月の『インセプション』。
9月に家で鑑賞した『キルショット』&『セントアンナの奇跡』。
ブロガー仲間さんの粋な計らいでこの暮れに見ることができた『ルックアウト/見張り』。
とにかく!僕の中で“2010年”を象徴する存在だったと言っても過言ではないくらい、
ジョーにハマりまくりました。
ほかには【アメリカ】ジェイク・ギレンホール、キャム・ギガンデット。
【イギリス】ジェームズ・マカヴォイ、アーロン・ジョンソン、
ジュード・ロウ、ルパート・フレンド。
【カナダ】ライアン・ゴズリング、ライアン・レイノルズ。
【フランス】メルヴィル・プポー、故ジェラール・フィリップ。
【韓国】イ・ジョンジェ。【日本】妻夫木聡、岡田将生、高良健吾にハマりました。
b.音楽
【イギリス】TAKE THAT。音楽部門№1。
TAKE THAT
一年間として振り返れば、
いちばんよく聴いていたのはCOLDPLAYじゃなく彼らの音楽だった。
プラス、今年はロビー・ウィリアムスがメンバー復帰という記念すべき年だったし。
この12月に日本発売された6thアルバム『Progress』の出来にも満足♪
ほかには【アメリカ】THIRD EYE BLIND、【イギリス】COLDPLAY、
【日本】平井堅にハマりました。
c.漫画家
【日本】咲坂伊緒。漫画家部門№1。
ストロボ・エッジ①ストロボ・エッジ②ストロボ・エッジ⑩
咲坂氏が描いた『ストロボ・エッジ』。
羽海野チカの『ハチミツとクローバー』以来の胸キュンぶりにハマった作品。
恋をすることの大切さや“ときめき”を思い出させてくれた。
主人公、木下仁菜子に恋される一ノ瀬蓮は正しく、
池野恋の『ときめきトゥナイト』シリーズの真壁俊に匹敵する“王道”のカッコよさ。
或いは和泉かねよしの『メンズ校』の神木累タイプとも言える。
とにかく、その蓮くんに年甲斐もなく(苦笑)、どれだけ“ドキドキ”したことか!
連載が延々と続くことなく、丁度キリのいい全⑩巻で今年完結したことも好印象だったり。
咲坂伊緒の新作『アオハライド』(“別冊マーガレット”2011年2月号より連載開始)も
CHECKすること決定。

映画に関して言えば。
遂に映画館での鑑賞本数が100本を切った。
振り返れば、今年は心の底から
『この映画は絶対にスクリーンで観たい!』と思える作品が少なかったような。
内容よりも好きな映画俳優目当てで観に行ったことが多かった気がする。
プラス、以前よりも“映画は映画館で観る”というこだわりや
執着心がなくなってきたせいもある。
その原因は観たいと思える映画自体のオリジナル性や個性がなくなったということもあるけど、
シネコンに於ける環境(観客のマナー)の悪さに
足が遠退き気味になってしまったというのも事実。
貴重な時間とお金を遣って邪魔されることほど悔しいことはない。
今年はその分、家で旧作や新作を100本近く見ていた。
まぁ、理想は映画館で週一本ペースの年間52本だから今年もよく観た方だよね。
日本映画が年々盛り上がっているけど、
僕は世間とは対照的に年々邦画を観る本数が減っている。
昨今流行りのTV局出資型かつTVドラマ畑出身の“演出家”よりも、
映画畑で育った“映画監督”によるきちんとした演出での作品を観たい。
特にシネコンで上映されるようなTVドラマの延長線上の演出はお腹一杯だし、
ネームバリューだけで基礎や役作りがほとんど出来ていない若手俳優の
演技を観せられるのも『…なんだかなぁ』という感じだ。
これくらいの演出や演技で簡単に感動できてしまう“観客”の行く末も心配になる。
このままだと芸術に対する感性が浅いままで終わってしまうような。
日本映画には今まで以上にもっと頑張ってほしいという想いが尽きない。
…となんだかんだ言いつつ、2011年も素晴らしい作品と数多くめぐり逢えたらいいな。
BLOGに関して言えば。
今年はBLOG、FC2 PIYO、twitterと欲張って記録していたけど…
最終的にはBLOGとtwitterを交互に楽しんでいた感があるかな。
ようやく両方それぞれの特色や楽しみ方に気づいたというか。
2011年も“二足のわらじ”的に活用していこうと思っています。
そうそう。今年はBLOGの運営を始めて丸5年が経つという記念すべき年でもあった。
これまでに繋がりを持った人は数知れず。
今でもずっと交流がある人も居れば、すっかり疎遠になってしまった人も居る。
…かと思えば、音信不通だった人から久しぶりにコメントを頂いたり。
改めて考えると不思議な“縁”だなぁ。
ちなみに偶然にも今回の記事で総記事数が丁度1000件(!)だったりします。
プライベートに関して言えば。
そう言えば今年は一度もBLOGで“モノローグ”を記事にしていない。
昔ほど語りたいと思わなくなったのかもしれないね。
仕事
特に語るべきことはなく(笑)、今後はスキルアップができたらいいな、と。
恋愛
すっかり安定期に入りました。
でも、いつだって大好きな人の前では胸キュン状態のオトメンです。笑
2011年
来年の目標は少しでも多くの親孝行を両親にすること。
痩せるために10月から始めたウォーキングを継続すること。
そして、毎日を楽しく健康に過ごせることかな。

…という感じで2010年自分史総括を締め括りたいと思います。
どうやら2010年の記事はこれが最後になりそうです。
定期的に読んで下さった方、ありがとうございました。
2011年もお付き合いの程、どうぞヨロシクです。
それでは、良いお年を♪
※年明け!【2010年年間ベストテン】発表。乞う御期待!

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’10冬の映画ベストテン。

※注意!この記事は2010年年間ベストテンではありません※
10月1日から12月31日まで、映画館で観た映画は23作品。
その中から、冬のベストテン決定!

★①プチ・ニコラ(フランス)★
プチ・ニコラ

★②キック・アス(イギリス=アメリカ)★
キック・アス

★③クリスマス・ストーリー(フランス)★
クリスマス・ストーリー

★④バーレスク(アメリカ)★
バーレスク

★⑤シングルマン(アメリカ)★
シングルマン

★⑥ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1(イギリス=アメリカ)★
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1

★⑦白いリボン(ドイツ=オーストリア=フランス=イタリア)★
白いリボン

★⑧わたしの可愛い人-シェリ(イギリス=フランス=ドイツ)★
わたしの可愛い人-シェリ

★⑨ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ(イギリス=カナダ)★
ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ

★⑩大奥(日本)★
大奥

★次点:リトル・ランボーズ(イギリス=フランス)★
リトル・ランボーズ

MEMO:今シーズンは次点も含めて甲乙付け難い秀作揃いで嬉しい結果となった。
①は僕が“映画”に求める醍醐味がたくさん詰まった素敵な作品。
断トツの満足度の高さだった。
②は前評判通りの痛快ぶりが最高。
子どもの描き方に倫理的な問題があるかもしれないけど、
それをあっさりと許せてしまう“愛”がそこにはあった。
③はX’mas時期のある家族の普遍的な日常を描いた物語を興味深く観察。
メルヴィル・プポーにメロメロになったことは言うまでもなく。笑
振り返れば、①②③に共通することは“家族愛”。
④はただただ煌びやかなステージを素直に楽しむ。
こういう作品に物語がどうこうと言うのはナンセンスに思える…かな。
キャム・ギガンデットにメロメロになったことは言うまでもなく。笑
⑤はトム・フォード監督が描く美意識の高い世界観に酔いしれる。
コリン・ファースの繊細な演技も本当に素晴らしかった。
⑥は迫りくる最期の闘いへ向けて、益々ダークな展開になっていたことが印象深い。
思いのほか下位になってしまったけど、実は③~⑥にほとんど大差はない。
⑦はこの作品でこれまで苦手だったミヒャエル・ハネケ監督作の克服に成功。
人間の“闇”の部分が興味深く、モノクロ映像の美しさに圧倒される。
⑧はただただ好きな世界観だった。
時代物とコスチューム物であり、そして男性優位な社会の中で自立した女性を描く。
けれど、女性もやはり真実の愛に対しては脆い…。
⑨は“ジョン・レノン”を描く青春伝記物というよりも、
ひとりの青年の成長物語として楽しむことができた。
今シーズンのMVP的存在はアーロン・ジョンソンで決まり。
⑩は原作漫画、よしながふみの世界観をきちんと映像化してくれていたから。
次点は本来ならベストテン入りでもっと上位にランクインしてもおかしくなかった作品。
事前に必要以上な情報を知ってしまった為、
確認作業的な鑑賞となってしまい思いのほかノレなかったことが要因のひとつかな。
ちなみに今シーズンはワースト映画に該当する作品はなかったです。
※近日!【2010年年間ベストテン】発表予定。

’10十弐月ショービズ・リスト。

12月に観たショービズたち。

●映画館●
76★アメリア 永遠の翼★(アメリカ=カナダ)
【空を愛し、空に挑み、そして彼女は空になった──】
アメリア 永遠の翼
MEMO:TOHOシネマズ梅田
2010.12.3 11:20
ポイント鑑賞0円
単独
点数評価:73点

77★デイブレイカー★(オーストラリア=アメリカ)
【絶望寸前の人類に希望はあるのか──】
デイブレイカー
MEMO:梅田ブルク7
2010.12.3 16:00
前売り券1300円
単独
点数評価:75点

78★GAMER★(アメリカ)
【[運命を、クリアせよ]
世界が熱狂する[ゲーム]──それは脳を操られた囚人による究極のバトル】
GAMER
MEMO:敷島シネポップ
2010.12.10 10:50
前売り券1300円
単独
点数評価:77点

79★クリスマス・ストーリー★(フランス)
【降る雪が、街に美しい魔法をかけるように。映画が、人生に魔法をかける。】
クリスマス・ストーリー
MEMO:梅田ガーデンシネマ
2010.12.13 13:30
会員用前売り券1000円
単独
点数評価:80点

80★ストーン★(アメリカ)
【悪を憎み続ける男 正義をあざわらう男 男たちを蝕む女──そして理性は崩壊していく。】
ストーン
MEMO:シネ・リーブル梅田
2010.12.17 11:35
ハッピーフライデー1000円
単独
点数評価:69点

81★エクスペリメント★(アメリカ)
【わずか6日で中止になった実在の“心理実験”】
エクスペリメント
MEMO:シネ・リーブル梅田
2010.12.17 13:35
ハッピーフライデー1000円
単独
点数評価:75点

82★バーレスク★(アメリカ)
【この声で、夢への扉を開けてみせる。】
バーレスク
MEMO:なんばパークスシネマ
2010.12.19 12:50
金券ショップ1000円
奥野
点数評価:80点

83★キック・アス★(イギリス=アメリカ)
【正義の心で悪をKILL
特殊能力ゼロ、モテ度ゼロ、体力微妙──なりきりヒーローが世界を救う】
キック・アス
MEMO:テアトル梅田
2010.12.21 11:50
メンズデー1000円
単独
点数評価:82点

84★白いリボン★(ドイツ=オーストリア=フランス=イタリア)
【美しい村、静かな暮らし 聴こえてくる魔物の足音】
白いリボン
MEMO:テアトル梅田
2010.12.28 13:05
メンズデー1000円
単独
点数評価:80点

●TV●
97★ラ・ジュテ★(フランス)
【『時間』と『記憶』をめぐる衝撃の物語と、
モノクロ映像に浮かぶ鮮烈なイメージが創り上げる“フォト・ロマン”。】
ラ・ジュテ
MEMO:BSデジタル2
2010.12.22
単独
五つ星評価:★★★

98★ルックアウト/見張り★(アメリカ)
【この強奪、予測不能!
強盗団が狙った獲物は記憶喪失の男!金と暴力と緊迫のクライム・アクション!】
ルックアウト/見張り
MEMO:DVD(劇場未公開)
2010.12.30
単独
五つ星評価:★★★★
Special Thanks:Cuomoくん

99★トイ・ストーリー3★(アメリカ)
【『さよならなんて、言えないよ…』】
トイ・ストーリー3
MEMO:ブルーレイ
2010.12.31
単独
五つ星評価:★★★★★
Special Thanks:Z

●ライブ●
★平井堅『Ken Hirai 15th Anniversary Special!! Vol.4』★
【約2年半ぶり!フルバンド構成による一夜限りのスペシャルライヴ!!】
平井堅
MEMO:京セラドーム大阪
2010.12.23 18:00
1ゲート1塁側アリーナ6800円
吉村ちゃん
五つ星評価:★★★★★

●TV(海外ドラマ)●
★ナース・ジャッキー★
【強力な鎮痛剤を常用する看護師・ジャッキーの日常を描いた医療ヒューマンドラマ。】
ナース・ジャッキー
MEMO:WOWOW(日本語吹替版)
2010.10.9-2010.12.25(全12話)
単独
五つ星評価:★★★★☆

以上。

’10十弐月コレクション・リスト。

12月に購入したコレクションたち。

●CD●
★TAKE THAT『プログレス』★
【待ちわびた奇跡が今ここに。
イギリス最大のポップ・グループ テイク・ザットに、
イギリス最大のエンターテイナー ロビー・ウィリアムスがカム・バック!
オリジナル・メンバーの5人に戻り、最強の進化を遂げたファン待望の新作!】
プログレス

●MP3●
★COLDPLAY『Christmas Lights』★
Christmas Lights - Single

●DVD●
★パラダイス・ナウ★
【自爆攻撃へ向かう、二人の若者の48時間。
実際の銃撃戦のさなか撮影された全身震撼のエンターテインメント作品。
窪塚洋介・ARATAによる吹替え版併録!!
文化が違えども願う幸せは同じだ──窪塚洋介
この映画に参加できたことを誇りに思う──ARATA
初回限定:解説パンフレット付】
パラダイス・ナウ
Special Thanks:アップリンク

●ブルーレイ●
★『トイ・ストーリー3』ブルーレイ+DVDセット(ブルーレイケース)★
【何があっても、みんな一緒だ。おもちゃ史上最大の大脱走が始まる!!】
トイ・ストーリー3
Special Thanks:Z

●漫画●
★赤石路代『アルペンローゼ③④(完結)』★
【戦火に咲く大河ロマンス
③『死の商人』に支配されたデュナン家を追われ、引き離されたジュディとランディは?
④スイスに迫る戦争の影。ジュディとランディの運命は?愛と勇気の大河ロマン完結!】
アルペンローゼ③アルペンローゼ④

★槇村さとる『Real Clothes⑪』★
【『私、ボスのこと好きすぎ』天野絹恵(越前屋商品部婦人3課)
ダウンして入院生活。自身と百貨店の将来について悩む田渕に光明は見えるのか──?】
Real Clothes⑪

★咲坂伊緒『ストロボ・エッジ⑩(完結)』★
【たくさんの『好き』が10巻完結!】
ストロボ・エッジ⑩
以上。

ウィノナ・ライダー × ポートレイト。

映画俳優で好きな女優のひとり、ウィノナ・ライダー(39)。
米国雑誌『GQ』と『Interview』からのポートレイト集。

a.『GQ / JANUARY 2011』
ウィノナ・ライダーウィノナ・ライダー②
ウィノナ・ライダー③ウィノナ・ライダー④
ウィノナ・ライダー⑤

b.『Interview / JUNE 2002』
ウィノナ・ライダー⑥ウィノナ・ライダー⑦
ウィノナ・ライダー⑧
ウィノナ・ライダー⑨
…前者は最新。後者は8年前のポートレイト。
今も昔も、力強い大きな瞳が印象的。

アレックス・ペティファー × ポートレイト。

今、映画俳優で気になる男優のひとり。
それは英国出身のアレックス・ペティファー(20)。

米国雑誌『Interview』を始めとするポートレイト集。
アレックス・ペティファー
アレックス・ペティファー②アレックス・ペティファー③
アレックス・ペティファー④アレックス・ペティファー⑤
…アーロン・ジョンソンに対抗すべき英国若手男優の登場。
素直にカッコいい!

“アレックス・ペティファー”の存在を知ったのは、
少年時代にタイトルロールを演じた『アレックス・ライダー』(2006)。
でも僕はこの作品を観ていないので、実際の記憶は日本版チラシで見た印象のみ。
まさかあの少年がこんなにもGOOD LOOKINGに成長するとは思ってもいなかった。
以降の出演作は、日本ではDVDスルーとなった『ワイルド・ガール』(2008)。
ワーキング・タイトル製作映画なので見てみたい。
アレックス・ライダーワイルド・ガール
日本未公開の『Tormented』(2009)。
せめてDVD化を希望。
Tormented
ほかにも近年ではBurberryの広告モデルとしても活躍している。
…アレックスの気になる新作が2本。
『アイ・アム・ナンバー4』(2011年初夏日本公開予定)
監督:D・J・カルーソー
共演:ティモシー・オリファント、テリーサ・パーマー、
ダイアナ・アグロン、カラン・マッコーリフ、ケヴィン・デュランド
アイ・アム・ナンバー4アイ・アム・ナンバー4②
『Beastly』(2011年夏日本公開予定)
監督:Daniel Barnz
共演:ヴァネッサ・ハジェンズ、ニール・パトリック・ハリス
Beastly.jpgBeastly②
“動く”アレックス・ペティファーを初めて観るのはこの新作たちになりそう。
特に『Beastly』の全米予告編を見て、彼のことが気になり始めたので早く観たい♪
現在はアンドリュー・ニコル監督、オリヴィア・ワイルド共演の
SFスリラー『Now』(2011年9月30日全米公開予定)を撮影中。

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