’10七月ショービズ・リスト。

7月に観たショービズたち。

●映画館●
45★レポゼッション・メン★(アメリカ)
【延命のために、人工臓器を高額ローンで買う未来。
払えなければ、回収(レポ)される──。】
レポゼッション・メン
MEMO:敷島シネポップ
2010.7.2 12:15
金券ショップ1280円
単独
点数評価:78点

46★ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い★(アメリカ)
【昨日の記憶が、全くない!?】
ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い
MEMO:シネ・リーブル梅田
2010.7.8 12:45
ポイント鑑賞0円
単独
点数評価:72点

47★バウンティー・ハンター★(アメリカ)
【元妻を刑務所にブチこむ?その仕事、のった!】
バウンティー・ハンター
MEMO:なんばパークスシネマ
2010.7.15 14:40
前売り券1300円
単独
点数評価:73点

48★インセプション★(アメリカ)
【犯罪現場は、お前の頭の中。】
インセプション
MEMO:なんばパークスシネマ(渡辺謙、舞台挨拶付き先行上映)
2010.7.17 18:00
特別料金2000円
有美ちゃん
点数評価:83点

49★シュアリー・サムデイ★(日本)
【絶対予測不可能!? 空前絶後の超ハイスピードムービー!!!】
シュアリー・サムデイ
MEMO:なんばパークスシネマ
2010.7.26 12:55
前売り券1300円
園部さん
点数評価:60点

●TV●
63★ウルトラ I LOVE YOU!★(アメリカ)
【<本年度アカデミー&ラジー賞W受賞>サンドラ・ブロックがストーカーに!?
最高にキュートなミラクル・コメディ!
こんなメチャクチャな愛情ってアリ!?】
ウルトラ I LOVE YOU!
MEMO:DVD(劇場未公開)
2010.7.11
奥野(Special Thanks)
五つ星評価:★★★☆

64★最終絶叫計画4★(アメリカ)
【SAW(そう)して、呪怨(のろ)われたヴィレッジ(むら)は
宇宙戦争に巻き込まれてゆく…かもしれない。
全米連続№1大ヒット!!おバカ健在!『絶叫計画』シリーズ第4弾、ついに襲来!】
最終絶叫計画4
MEMO:DVD(劇場未公開)
2010.7.14
単独
五つ星評価:★★★★
Special Thanks:奥野

65★マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと★(アメリカ)
【キミがメチャクチャにした人生が、私たちの宝物。】
マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと
MEMO:WOWOW
2010.7.18 20:00
単独
五つ星評価:★★★☆

以上。

関連記事
スポンサーサイト

’10七月コレクション・リスト。

7月に購入したコレクションたち。

●ブルーレイ●
★(500)日のサマー★
【サマーに恋をした、最低で最高の500日。
恋を信じる男の子(トム)と信じない女の子(サマー)の
ビタースウィートな500日ストーリー】
(500)日のサマー

●漫画●
★成田美名子『花よりも花の如く⑧』★
【能楽師×俳優、真剣勝負──。
憲人のTVドラマ初出演作『石に願いを』メイキング編収録!】
花よりも花の如く⑧

★くらもちふさこ『月のパルス』全②巻★
【①遊馬宇大郎、16歳。
ある日突然見えるようになった異世界、そして時折そこに姿を現す少女──。
不思議な力がもたらす運命の出会いの行方は?純愛きらめくラブ・ファンタジー。
②依然、超常現象に翻弄される宇大郎。孤独を抱える月子。
そして二人が出会うことを恐れる紀。
不思議な波動によって導かれる恋の行方は…?純愛ファンタジー、いよいよ完結!】
月のパルス①月のパルス②

★槇村さとる『Real Clothes⑩』★
【『足りないのは…自分の身体の若さね』神保美姫(越前屋百貨店から外資系H&Hへ)
美姫様がライバルの外資系へ…!そしてニコが結婚&退社!
揺れるチーム田渕、攻めに出る!?】
Real Clothes⑩

★きたがわ翔『ガキホス②(完結)』★
【歌舞伎町『マゼンタ・ハーレム』のホスト『ラブ』は、底抜けの愛情と優しさを持った男。
夜の世界を明るく照らすホスト『ラブ』の物語、ここに完結!!】
ガキホス②

●CD●
★今井美樹×小渕健太郎 with 布袋寅泰+黒田俊介『太陽のメロディー』★
【このCDの売上利益は、宮崎県口蹄疫被害義援金に寄付されます。】
太陽のメロディー
以上。

いつか、きっと…。

シュアリー・サムデイシュアリー・サムデイ②
『シュアリー・サムデイ』(2010)
●観た理由●
妻夫木聡が出演しているから(ただ、それだけです…笑)。
●豆知識●
タイトルの意味は【いつか、きっと…】。
主な登場人物となるのは、以下の5人。
【純情系男子、巧(小出恵介):爆破事件のせいで警官を辞職した父が経営するバーの手伝い。
劇走系男子、京平(勝地涼):大検に合格、奇跡的に3流大学に入るも、未だ“童貞”。
シスコン系男子、和生(鈴木亮平):格闘家の夢を諦め、妹の入院費を稼ぐためにヤクザに。
ひきこもり理系男子、雄喜(ムロツヨシ):事件直後の父の自殺をきっかけに、心を閉ざす。
斜陽系男子、秀人(綾野剛):大資産家の跡継ぎも、勘当されて路上ミュージシャンに。】
彼ら5人が過去の自分と向き合い、対峙するまでの物語。
●覚え書き:この映画を観て思ったこと●
観る前から各媒体で酷評されていたので、ほとんど期待せずの鑑賞。
脚本は悪くなかったけれど、小栗旬監督の演出がそれを活かしきれていなかったと思う。
ずばり、才気溢れる特筆すべき演出ぶりではなかったということ。
小栗旬に“監督”としての技量があるのかどうかと聞かれると返答に困るといった感じか。
生理的に受け入れ難い演出があったのだけど、なぜそれを起用したのか彼に聞きたくなった。
こういうジャンルに必要とはとても思えないシーンだったのだけど。
“あはは”と素直に笑える下ネタじゃなく、
品がなく不快感しか残らない下ネタの引用はどうかと思う。
上記5人に敵対するヤクザの親分、亀頭役で吉田鋼太郎が出演していた。
もともと彼の存在自体が生理的に苦手なのだけど(どうもあのギトギト感が駄目)、
追い討ちをかけるように亀頭のキャラクターも
下品で最悪だったのでWパンチの結果となってしまった。
演技自体も舞台口調だったので、オーバーアクト気味。
勝地涼が演じる京平のキャラクターはギャンギャン煩くて、クドイと思ってしまった。
脇役でこういうキャラの登場はまだ我慢できるけど、メインとなると本当にイラッとくる。
もう少し抑え気味の演技の方がよかったのでは?
チラシの元気溌剌なイメージ&“青春物”と謳っている割りに、
そこには突き抜けるような明るさがなかった。
映像の色合いやトーンも、青春物にしては暗めだったし。
コメディにしたいのか、ドラマにしたいのか中途半端な演出になっていたと思う。
時折、“映画”というより“舞台”を観ているような感覚に陥ったり。
少なくとも僕が混乱しながら観てしまったのは事実。
5人の仲間意識や熱い友情に対する想いが全く伝わってこなかったのも痛い。
なので本来ならハイライトだと言えるクライマックスで、
涙を流しながらバンド演奏する彼らの気持ちが十分に届いてこなかった。
彼ら5人を固める俳優たちが豪華なので見た目には楽しめるけれど、
基本は“小栗旬”のファンのための作品だと思う。
製作過程においても、
内輪内で勝手に盛り上がって作ったノリみたいなものがあったように感じたのだけど。
本気で“映画”を撮りたいのなら交友関係の俳優のゲスト出演は極力控えて、
ストーリーの流れが止まらないような映画作りをしないとね。
やっぱり著名な俳優があちこちに登場すると、
ストーリーよりも彼らの方に目が行ってしまうから。
最初の予定通り、まずは商業映画ではなく
自主製作映画として経験を積んだ方が良かったのかもね。
…と批判的に書いてしまったけど(苦笑)、僕的には思っていたほど悪くはなかったです。
あ、お目当ての妻夫木聡:ブッキーは警官A役で2シーンの友情出演。
登場した瞬間は思わずニヤリとなったけど、顔がUPにならなかったので
小栗監督のその演出ぶりもやっぱり納得がいかない。苦笑
●満足度●
★★☆

JGL × DETAILS.

今、映画俳優でいちばん好きな男優はジョセフ・ゴードン=レヴィット(29)。
DETAILS
米国雑誌『DETAILS / AUGUST 2010』がJGL:ジョーを特集。
ジョセフ・ゴードン=レヴィット①
ジョセフ・ゴードン=レヴィット②
ジョセフ・ゴードン=レヴィット③
ジョセフ・ゴードン=レヴィット④
ジョセフ・ゴードン=レヴィット⑤
ジョセフ・ゴードン=レヴィット⑥
ジョセフ・ゴードン=レヴィット⑦
ジョセフ・ゴードン=レヴィット⑧
ジョセフ・ゴードン=レヴィット⑨
ジョセフ・ゴードン=レヴィット⑩
ジョセフ・ゴードン=レヴィット⑪
ジョセフ・ゴードン=レヴィット⑫
ジョセフ・ゴードン=レヴィット⑬
ジョセフ・ゴードン=レヴィット⑭
ジョセフ・ゴードン=レヴィット⑮
…細身の体型がスーツにピッタリと合っていて、やっぱりカッコいい。
髪型は現在撮影中のデヴィッド・コープ監督、
『Premium Rush』(2011年全米公開予定)のために坊主頭。
そして、故ヒース・レジャーに益々似てきている。
クリストファー・ノーラン監督繋がりとも言える、
新作『インセプション』がいよいよ本格的に日本公開です。
この夏はソフト化となった『(500)日のサマー』と併せて、
ジョーにキャアキャアキャアと騒ぐ日々になりそうだ。笑

賞金稼ぎ。

バウンティー・ハンターバウンティー・ハンター②
『バウンティー・ハンター』(2010)
●観た理由●
ジェラルド・バトラーが出演しているので。
男女二人の恋愛模様を描いた作品だから。
●豆知識●
タイトルの『バウンティー・ハンター』とは…
【報奨金目当てに、犯罪者や逃亡者を捕まえる人のことをいう。
アメリカでは合法的な職業とされ、捕獲するための権利が認められている。】
ジェニファー・アニストンの役はもともとサラ・ジェシカ・パーカーにオファーされていた。
言われてみるとこの2人の女優はN.Y.のイメージが強いし、
演じる系統も似ているかもね。
●覚え書き:この映画を観て思ったこと●
ラブ・コメディと言うよりは、ロマンティック・アクション・コメディという雰囲気だった。
時にスクリューボール・コメディ風味を感じたり。
ジェニファー・アニストン&ジェラルド・バトラー、
この主演2人のファンなら楽しめる作品だと思う。
それ以外の人が観たら退屈かもしれないだろうね。
報奨金が懸けられた元妻ニコール・ハーレイ(ジェニファー・アニストン)を
“バウンティー・ハンター”として追う元夫マイロ・ボイド(ジェラルド・バトラー)。
そこへ殺人事件に関連する出来事が絡んでいく…。
なんとなく今年の春に観たばかりの『噂のモーガン夫妻』を思い出してしまいました。
『噂のモーガン夫妻』と同じく、ストーリーはあるようでないような感じだったな。
僕的にはジェン&ジェリーの魅力を最大限に堪能できたので良かったけど。
ジェンはやっぱりスタイルがいいなぁ…と思いました。
お目当てのジェリーはいかにも(いい意味で)体臭がにおってきそうなワイルドさが健在で。
そこが彼の最大の魅力のひとつでもあるんだろうなぁ…と改めて思いました。
拳銃を構える場面も本当にカッコよくてシビれました。
ただね、『300 <スリーハンドレッド>』(2007)のビルドアップ以降、
体型が元に戻らないのか今回はちょっと太り気味だと感じた。
もう少し身体を引き締めてほしいなぁ…と無い物ねだりをしてみたり。
もちろん、ドタバタ感だけではなくきちんとロマンスの部分も用意されているので、
その辺りのマイロの正直な気持ちに胸がキュンキュンしちゃいました。
ダーティーな大人の会話シーンもゾクゾクしたけど(笑)↓
バウンティー・ハンター
なんだかんだ言っても、この二の腕&筋肉のラインは素敵すぎ!↓
バウンティー・ハンター②
ラストシーン。ニコール&マイロが警察署内の鉄格子越しにキスをし合う終わり方も、
妙にロマンティックで好きだったな。
ジェン&ジェリーの相性の良さも感じ取ることが出来たり。
可もなく不可もなく無難にまとめた作品という仕上がりだったけど、僕はまぁ楽しめました♪
●満足度●
★★★☆

レポ・メン。

レポゼッション・メンレポゼッション・メン②
『レポゼッション・メン』(2010)
※注意!ネタバレしています※
●観た理由●
ジュード・ロウ主演作なので。
●豆知識●
人工臓器回収人(レポゼッション・メン)とは…
【通称レポ・メン。ローンを払えなくなった債務者から、強制的に人工臓器を取り立てる。
小型端末で債務者かを見分けることができ、市民から恐れられている存在。】
ジュード・ロウ(レミー役)はユニオン社№1の回収率を誇る超一流のレポ・メンを演じる。
レミー役はもともとレオナルド・ディカプリオにオファーされていた。
●覚え書き:この映画を観て思ったこと●
普段なら観ないであろう、近未来を描くSFサスペンス。
大好きなジュード・ロウが出演しているというだけで観に行った。
とにかく!ジュード・ロウがカッコよすぎでキャアキャア&メロメロ状態。
今回の役の為にしっかりと身体作りをしていることもあって、
本当にNICE BODYになっていました。
男性的魅力炸裂のhairy chestは剃ってあったけどね。笑
何をやっても様になっていて、こういうアクション物も無難にこなせることを確認。
美しい顔立ちをしているなぁ…とホレボレしてしまいました。
改めて漫画家、萩尾望都(『ポーの一族』&『トーマの心臓』)の
世界観が似合いそうだと実感。
どんなに頭がM字になっていようと、あの色気と瞳で見つめられたら誰もがイチコロです。
妻キャロル(カリス・ファン・ハウテン)からもうひとりの女性ベス(アリシー・ブラガ)へと
想いがSWITCHする展開は、ややイージーすぎだと思った。
そこは私生活のジュードのプレイボーイぶりを連想してしまったな。苦笑
アリシー・ブラガがどうも魅力的に映らなくて、
ジュードの相手役に相応しくないと感じてしまった(失礼)。
作品全体を振り返れば、中盤辺りまではスピード感がなかったような。
映倫、R15+指定なだけあって、結構目を覆いたくなるようなシーンがあったり。
クライマックス。レミー&ベスが敵地に侵入し人工臓器のデータを消去しようとする場面は、
まるでセックスを思い起こさせるような表現だった。
かなり“S”が入っていたと感じたけどね。笑
真犯人の行方はフォレスト・ウィテカー(ジェイク役)と
リーヴ・シュレイバー(フランク役)のどちらなのか随時観察しながら観てしまった。
ネームバリューからすると、絶対にこの二人のどっちかだもん。笑
それにしてもジェイクの動機は弱すぎて説得力に欠けると思う。
でも更なる“どんでん返し”に思わず、『おぉっ!』と驚きを隠せなかった。
エリック・ガルシアの原作小説とは違う、
そのラストの展開は思いきり『バニラ・スカイ』(2001)を彷彿させる衝撃があった。
実は途中までの展開に『う~ん、ちょっと中弛みかも』と思えるところがあったのだけど、
僕はあの結末で大逆転ホームランとなり高評価へと変わった。
ここは意見が大きく分かれるところだと言える。
『ここまで引っ張っといて、それはないんじゃない!?』と憤慨する人もいるんじゃないかな。
結果的に僕はアイデアの勝利だと思える作品となった。
それにしても、どこまでが“現実”かつ“真実”なんだろう…。
レポゼッション・メン③レポゼッション・メン④
●満足度●
★★★★☆

コーヒープリンス1号店。

コーヒープリンス1号店
『コーヒープリンス1号店』(2007)
●見た理由●
TVドラマ『トリプル』と同じスタッフ(演出、脚本)だったので。
以前から面白いという評判を聞いていたので。
●覚え書き:このTVドラマを見て思ったこと●
久しぶりにハマる“海外ドラマ”となった。
キャストの魅力はもちろんだけど、ストーリーが最高に上出来だった。
ホントは女子のコ・ウンチャン(ユン・ウネ)がひょんなことがきっかけで、
男子のチェ・ハンギョル(コン・ユ)に“男”として接しているエピソードまでが
特に面白かったかな。
毎杯、切なくなって胸がキュンキュンしていたもん。
とにかく!コン・ユがストーリーを重ねていく度にもの凄くカッコよくなっていって、
毎杯、メロメロ状態でした。
顔は小さくて、ハンサム。背が高い(身長184㎝)。スタイルがいい(細身の筋肉質)。
清潔感がある。笑顔が最高にイイ。女子を軽く“ひょい”と担ぐことが出来る…とくる。
ハンギョルは少し気性の激しい部分があるけれど、
あの眼差しで見つめられたらもうそれだけでノックアウト!
ウンチャンを“男”だと信じ込み(ハンギョルはストレート)、
動揺しながらもそれでもいいと受け入れようとする勇気に惚れた。
ウンチャン&ハンギョルの恋する二人の姿は正に“少女漫画”の世界観。
やることなすことがいちいち可愛すぎてキャアキャア状態。
ファン・ミニョプ(故イ・オン)の体育会系の純情ぶりも好印象だったなぁ。
ハンギョルの次に大好きでした。←彼はGAYにいちばんモテるタイプだと思う。笑
チェ・ハンソン(イ・ソンギュン)はホントに善きお兄さん的存在で素敵だった。
藤木直人に似ているキム・ジェウク(ノ・ソンギ役)の日本語の発音は、
本当に聞き取りやすくて素晴らしかった。
唯一、最後まで余り好きになれなかったキャラクターはハン・ユジュ(チェ・ジョンアン)。
綺麗なのは認めるけど、性格がお嬢様特有のワガママにしか映らなかったので。
物語の構成上、最後の一杯まで登場人物が誰ひとりとして亡くならない設定も良かった。
カフェでの仕事ぶりはお客さんそっちのけで公私混同しすぎだと何度も思ったけどね。笑
最終(第17)杯。ウンチャンがバリスタの修行を終えてイタリアから帰国した際は、
容姿、言動すべてが“女性”になっていて少しドキドキしてしまいました。
ハンギョルのカッコよさは言うまでもなく。笑
究極の“HAPPY END”で終わったことが何よりも嬉しかった。
終わった瞬間、もうこれで皆と逢えなくなるんだと思うと寂しくなったな。
僕にしては珍しく、この作品に関しては(無理だろうけど)続編希望!
コーヒープリンス1号店②←このメンバーは永遠に不滅です♪
●満足度●
★★★★★
コーヒープリンス1号店③
MEMO:BS-TBS
2010.2.10~2010.6.10(全17話)

該当の記事は見つかりませんでした。