親友の入院。

おとついの昼。
携帯電話にメールが届いてた。
それは、親友からの知らせだった。
『急遽、入院する事になりました。』と。
丁度、去年の今頃も検査入院していて、その病状を知ってたので、妙に冷静に構えてしまう自分がそこにいた。
昔の僕なら、
『どんな容態?大丈夫大丈夫??』と過剰なくらい連呼していただろうけど、長年の職業柄、どうしても重たい病気(それこそ癌とか)じゃない限り、心のどこかで、
『今回もきっと大丈夫だろうな。』と楽観視してしまって。
ひとまず、
『検査結果出たら、教えて。』と返信した。
だけどよくよく考えてみると、普段、病院と関わりのない人からすれば、不安になったり(誰かが)心配したりするのは当たり前だということに今更ながら気づいて。
そんな自分自身を、
『僕って、冷たい人間なのかなぁ?』と思ったりしてしまった…。

今日の夜。
お見舞いに行ってきた。
親友を見ると、明らかに見た目で判る黄疸が体に出ていた。
まだまだ疲れやすいようだけど、思ってたよりかは元気に見えたので、ちょっとホッとする。
聞けば、最低2週間の絶対安静だと言う。
親友とは最近、互いがバタバタしてるせいもあって、ゆっくり喋れてなかったので、病気のことはもちろん近況を聞いたりして…話す環境は悪いけれど、それが妙に心地よかった。
中学からのいちばん古い付き合いなので、それこそ『あ・うん。』の呼吸感覚で。

食事は制限があるだろうと踏んで、彼が大好きな漫画家高橋留美子の今月発売されたばかりの新刊『1ポンドの福音④(完結)』を用意して。
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まだ買ってなかったみたいだし、喜んでくれてよかったよかった。

ちゃっかり僕自身も、【BOOK・OFF】で絶版となってる大好きな惣領冬実『惣領冬実傑作集・1 ローズティーではじまる』を割と状態いい中、getしちゃったけどね(笑)。
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歳を重ねていくと、自分自身もそうだけど周りにもいろんな事が起こってくるんだなぁ…と改めて痛感したり。
…親友が少しでも早く元気になって、一日でも早く退院してくれることを願って。

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ゴルチェの財布。

先週土曜日、昼。
欲しかった財布が、僕の家に届いた。
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財布にはこだわりがあって、ここ数年は【Jean Paul GAULTIER】の物を愛用している。
僕のこだわりがなにかと言うと…。
シンプルなデザインはもちろんだけど、小銭入れが3つ以上に分かれていること。
①レシート、1円、5円
②10円、50円
③100円、500円
…というふうに分けて入れたいから。
レジで会計をする時に、一目瞭然で探すことが出来て、すぐに支払える…性格が出てます(笑)。
その愛用していたゴルチェの財布の留め口がちゃんと閉まらなくなってしまって(泣)、今回、買い換えることにして。
いつもは阪急百貨店うめだ本店で買うものの、まずはたまたま立ち寄ったnambaCITYにあるJean Paul GAULTIER GalleryのSHOPに行ってみたんだけど。
そこで、女性の店員さんから知らされたことが…ゴルチェの財布が日本から撤退したということだった!
しかも去年の年末で。
あともう少し早く気づいていれば、急いで買いに行ってたのに!!
念のため、阪急百貨店うめだ本店に行ってみたものの、受付のお姉さんに同じことを言われて…そりゃ、そうだな(苦笑)。
これで、愛用していた定番のメタルプレート・シリーズの財布が入手できない状況になってしまった…(号泣)。

それから数日経って…。
そのことをなにげなく親友に話したら、
『ヤフオクでなら、入手できるかもね。』と言われた。
『あ。その手があったか!』と、ようやく調べだして(笑)。
そしたら、運良く欲しかったのが一点だけあった!!
しかも新品未使用で、定価より安いとくる!!!
希望落札価格の設定があったので、すぐに入札して…無事にget☆
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で、届いたという…♪
実は僕の確認ミスで(汗)、愛用していたタイプとはちょっとだけ違ってたんだけど(見た目同じで素材が違う)、これはこれでイイ感じで☆

昨日、朝。
早速、今井美樹のライブで入手したパスケースと一緒にデビューさせちゃいました☆
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余談。
nambaCITYのSHOPで対応してくれた女性の店員さんが、なんだかなぁ…って感じの人だった。
日本から撤退した事を知らない僕が、まるで悪いみたいなオーラで伝えてきて。
『常日頃から、ゴルチェにアンテナを張って生活してる訳じゃないですから。』と、どんなに言い返したかったことか(笑)!
おまけに最後の在庫だというその貴重な財布を出す時も結構、手荒な扱いだったり。
『折角のレアな商品に傷が付いちゃいますよ。』と思った。
もちろん、その中に何点か気になる財布があったんだけど、この店員さんからは、
『絶対に買いたくない!!』と思って、SHOPを後にしました(苦笑)。
その対応の仕方は、一緒に付いてきてくれた女子友達も僕に同調してくれたので、間違いないハズ。
モノを売る人って、いかにお客さんにイイ気分で買わせるのかが基本だと思う。
だからこそ、この店員さんの対応の仕方は全然ダメだなと思ってしまった。
その商品に対する思い入れや愛着度が伝わってこなかったから。
まぁ別のところで入手できたから、もうイイんだけどね(笑)。

財布パスケース…なかなか使い勝手も良く。
さぁ、これから…大事に使おーっと☆

透明感ある歌声が持つ力。

昨日、夜。
大好きな歌い手今井美樹の歌手デビュー20周年を記念したライブ『20th anniversary concert “Milestone”』に参加してきた。
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僕がいちばん長い間、ファンで居続けるアーティストでもある。
そのルックスは、僕の理想の女性像。
もうそのフォルムは美しすぎる。
こんな姉が居たらいいな…そんな感覚にも近い。
相変わらずスレンダーで、透明感ある伸びやかな歌声は健在だった。
たくさんの癒しと心地よさをもらえたなぁ。

デビュー20周年を記念したライブだけあって、選曲は新旧織り交ぜた懐かしのナンバーから最新の曲まで用意されていた。
ちょっとコア寄りの選曲だと思ったのは、僕の気のせい??
どっちかと言えば、夫・布袋寅泰の曲は少なかった…あえて、意図的に(笑)??
それでもやっぱりライブのハイライトでもあった彼女自身最大のヒット・シングル『PRIDE』は歌ってくれたけど。
僕にとってのハイライトは中盤に歌ってくれた『夕陽が見える場所』だった。
この曲、メロディはもちろんだけど、やっぱり歌詞がとてもいい。
それを見事に歌いこなす彼女の表現力に、鳥肌が立ってしまった。
シングルからはピアノだけでの『PIECE OF MY WISH』、意外な選曲にちょっと驚いた『氷のように微笑んで』、彼女にしては珍しいアップテンポな『ホントの気持ち』、これまた歌詞がいい名曲『愛の詩』、正に大人の女性のイメージを持ってしまう最新曲でもある『年下の水夫』を披露。
彼女のシングル以外でいちばん好きな『The Days I Spent With You』を終盤で歌ってくれた時は、最高に嬉しかったな。
座りながらも、身体全体でリズムを取ってしまったもん(笑)。
オーラスにもうじき来る春をテーマにした『春の日』を持ってくる辺りが、憎い!
個人的には『野性の風』、『彼女とTIP ON DUO』、『瞳がほほえむから』、『Bluebird』辺りを歌ってほしかったなぁ。
そういう意味でも、もう少しなにか20周年的なサプライズが欲しかったかも。

もちろん、ツアー・グッズも購入。
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↑久しぶりに製作されたツアーブック@2000円也。
インタビュー記事も載ってて、なかなかイイ感じ。
サイズ的にもA5変形サイズだし、コレクターとしては収納に有り難い(笑)。
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↑全会場300個限定で、ビヨーンと伸びる便利な伸縮機能が付いたキーバックホルダー付きのパスケース@2500円也。
4種類ある国旗のタグは、フランスにしようかドイツにしようか散々悩んだ挙句、好みの色的に前者をチョイス。
僕が買った直後には、すぐに完売してました。
昨日、新しい財布を入手したので、丁度これとSETで使おうと思って…明日からデビューです☆
3000円以上、グッズを買ったので、会場限定特典のオリジナル・エコバッグまでもらえたり。
なんだか、ちょっと得した気分♪

彼女の歌声を聴くと、心が優しくなれる。
曲と共に、いろんな想い(:記憶)が蘇ってくる。
それはどこか切なささえも感じさせる。
今回、一緒に行ったメンバー(3年連続での参加)が元職場の女子友達だったからかもしれない。
戻りたいようで戻りたくない、あの頃。
ただ無性に懐かしい、あの頃。
そんなセンチメンタルを感じつつも、いまを生きる大事さも同時に気づかせてくれて。
彼女の歌声を通じて、改めて【歌】の持つ力と【音楽】の素晴らしさを教えてもらえたような幸せなひと時(:2時間半)でした。
その後、みんなで食した焼き鳥の美味しかったこと!!

MEMO:大阪フェスティバルホール
2007.3.24 18:00
S席7500円
奈良ちゃん、渕さん、亜紀ちゃん
五つ星評価:★★★★☆

アスパラガス。

【アスパラガス】が苦手になってしまった。
それまでは普通に食べれてたのに。
職場の日替わり弁当で、家の夕食で。
続けざまに、新芽特有(!?)の筋を噛んでしまってから、その食感を思い出してしまってダメになってしまった。
そのことを母親に告げようと思って、ダイニング・テーブルに座った。
『アスパラガスの筋を食べてから苦手になってしまったんで、もうこれから晩御飯で出さんといてな。』
そう言った瞬間、横から父親が言った。
『御飯を作ってもらえてるだけでも有り難いのに何、言うとんねん。
30半ばになって、子どもみたいなこと言うて。
子どもひとりくらいおっても、おかしくない歳やのに。』

この一言で、僕の中のなにかがブチッとキレた。
僕は、母親が作ってくれる御飯を嫌いなモノが出たことで残したくはない。
せっかく作ってくれたのに、
『これ(嫌いやから)要らん。』と言って食べないことより、先に知っておいてもらった方がいいと思ったんで、言っただけなのに!
最近、父親から日常生活のことでストレスになるようなことを言われるのが増えてたので、いつも以上に不愉快に思ってしまった。
昔はこんなこと全然言わなかったのに。
近頃、気にしてることを言われたのもあって、尚更だった。
普段は滅多に怒らない僕が、一旦スイッチがオンになるともう誰にも止めることは出来ない。
気づいた時には、父親を大きな声で怒鳴ってしまっていた。
『もういいかげんにしてくれ!!』と。
父親を殴る訳にはいかないので、その怒りをどこかに持っていきたくて、思いっきりテーブルを叩いてしまった。
『もうお前からはなにも言われたくない!!』とさえ言ってしまった。
父親に向かって、【お前】なんて言ったらいけないと解ってたのに。
結婚することが一人前の証なん??
僕自身に子どもが居たら大人になった証なん??
『俺はGAYやねん!結婚したくても、彼氏を紹介したくても出来ない状況やねん!!』
喉まで出掛かった、この言葉をグッと呑み込んだ。
『アスパラガス苦手になってん。今度から食事に出さんといてな。』
『うん、解った。』@母親。
いつもの調子で、たったそれだけで終わる会話だったのに、気づけば違う方向に流れてた。

それから。一切、喋らず部屋にこもって。
時間が経って、だんだんと冷静になって。
…自己嫌悪に陥って。
父親は単に僕のことを心配して言ってくれてたんだろうな…と理解して。
常日頃から言ってたもんなぁ。
『いつまでも俺らはおらへんねんで。』って。
だから、ひとり息子である僕の先行きを心配して、ちょっとしたことでもいろいろ言ってくるんだろうなぁ…って。

翌朝。面と向かっては言えなかったけど、父親が隣に居た時、
『昨日は言い過ぎたよ。ごめんね。』と謝った。
父親は、
『うん、解ってる。』と言った。

通勤の途中、iPodのアンジェラ・アキの包み込むような歌声がとても胸にきて、なぜだか泣きそうになってしまった。

仕事帰りに、ふと履いてた革靴に目を向けると、ピカピカになってることに気づいた。
『あぁ、お父さんが磨いてくれたんや。』と。
その靴を見ながら、実直で生真面目な父親がよく口にしてる言葉を思い出した。
『人は履いてる足元から見られるんやで。
だから、靴はちゃんと磨いとかんとアカンで。』
って。
また泣きそうになってしまった。


…お父さん、本当にごめんなさい。
そして、ありがとう。

まだまだ続くよ、どこまでも。

もう止まらない【漫画】コレクション。

昨日。心斎橋にある愛用の本屋さんで購入。
ビニールで包まれてないから、綺麗なのを選びたい放題(笑)。
★画:井上雄彦/原作:吉川英治『バガボンド』第25巻★
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発売日より一日早くget☆
人気作って、こういう発売Styleがあるから、ちょっと嬉しかったりする。
とても待ち遠しかった最新巻。
『モーニング』誌上でも連載再開。
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続きが気になる第26巻は、夏発売予定!

★オノ・ナツメ★
『LA QUINTA CAMERA ~5番目の部屋~』
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読切連作ばかりを集めた処女作が、新作を加えて復刊。
今作の舞台はイタリアです。

『not simple』
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未完の初長編作品を、未収録部分を加えた完全版として復刊。
今作の舞台はアメリカです。
これも表紙イラストを見て気になって、読みたかった作品。
ちなみに、なぜ復刊や未完なのかと言うと、掲載していた出版社が倒産してしまったから。

★basso★
『クマとインテリ』
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オノ・ナツメ別名義による【ボーイズラブ】物。
生涯初めてのコノ手の作品を買ってしまった(汗)。
でも、そんなに露骨な性描写はなかったので…ホッ(笑)。
今作の舞台はイタリアで、タイトルは初老のインテリ政治家と若いヒゲ(:クマ)のカメラマンを表してる。
ちなみに僕もインテリ好きで(これにメガネがあれば尚、好し)、振り返れば、好きだった人も今の彼氏も、どっちかと言うとインテリ派の職業だよなぁ…と気づいたり。
これでオノ・ナツメ関連の作品は、すべて揃った☆

新しい作家との出会い。

最近。コミック(:漫画)売り場に行くたびに見かけてた、このお洒落感あるイラスト。
大抵の本屋さんで特設コーナーみたいなのがあって、大量に平積みされてる。
その光景を見るたびになぜか惹かれていって、中身も確認せずにジャケ買いしてしまった。
こういうことって、ほとんどないのになぁ。
その作品とは…。

★オノ・ナツメ★
『リストランテ・パラディーゾ』
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まず最初に、これを読みたいなと直感で思った。
オノ氏自身がイタリアに語学留学してただけあって、感性と絵がヨーロッパ的で。
外伝となる新シリーズ『GENTE~リストランテの人々~』を『マンガ・エロティクスF』で連載中。
あ。帯封が作者Ver.と羽海野チカVer.の2種類あって、散々悩んだ挙句(笑)、前者の方をgetしちゃいました☆

『さらい屋 五葉①②』
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僕がいちばん惹かれた作品で、『IKKI』に連載中。
オノ氏のイメージがヨーロッパの雰囲気を漂わせる中、あえて新作は日本を舞台にした江戸時代物だというのが、なんだか面白くて。
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…とりあえず上記2作品を買ったんだけど、もうね、彼女の作品の世界観にハマりそうで。
なので、全作品(と言っても、あと2冊)を買い揃えること、決めちゃった☆
あぁハマりだすと、とことんまでイカないとダメな性分…。
やっぱり今は【映画】より【漫画】だなぁ(笑)。

あ。昨日、買いに行った愛用の本屋さんでは、なぜか彼女の作品が【ボーイズラブ】コーナーに置いてあって、『なんでだろう??…汗。』と思ったら、tasso名義でソレ系も描いてることが判明。
…と言っても、全然、露骨な性描写はなかったハズなので(笑)、これも買うこと決定!
あぁ早く、本屋さんに行きたいっ。

悲喜こもごも。

ここ最近の出来事。

チケット運が悪い。去年の暮れ辺りから。
①よしもとばなな原作の舞台『哀しい予感』のチケが取れなかった。
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時期的に観ようかちょっと悩んでて、決意した時には、僕が電話した数十分前に完売。
塚本晋也演出で、大好きな市川実日子加瀬亮が出ていた。
市川ちゃんは、映画『ラヴァーズ・キス』『blue』を映画館で観て以来のファンだったので。
明石家さんまとの初舞台『JOKER』も見逃してただけに、今回こそ観たかったんだよなぁ。
加瀬クンは丁度、映画『硫黄島からの手紙』『それでもボクはやってない』を上映し始めた頃だったので、尚更、観たかった。
あまりにも悔しかったから、当日、劇場にパンフレットだけ買いに走ったけどね(笑)。
②すぐ前にも書いたけど、アンジェラ・アキのライブのチケが取れなかった。
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一般発売直後、僅か1分で完売。
昨日、金券ショップでペアで23000円位で売ってたので、一瞬買おうかと思ったもん(笑)。
『フランス映画祭2007』のオープニング・セレモニーのチケが取れなかった。
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大勢のフランス俳優たちが、大阪まで来てくれることに気づいて、急いで買いに走ったけど、完売。
別の作品は、ちゃんと買ってたんだけどね。
あえて、劇場公開がまだまだ先のような作品を選んだら、こんな目に遭ってしまった感あり。
大好きなブノワ・マジメルリュディヴィーヌ・サニエをナマで見たかったなぁ。
あぁ今日、大阪に来てるというのに…(号泣)。
もし、ここに大好きなエマニュエル・ベアールシャルロット・ゲンズブールブリュノ・トデスキーニが来てた日には更に号泣してたけど、不幸中の幸い(!?)なのか、大阪には来ないのがせめてもの救いかな(笑)。
ブリュノは東京には来てるみたいだから。
どうも『フランス映画祭』って、関東で行なうイベントのイメージが強いから、アンテナが働かないんだよね(笑)。
来年こそは、もっとしっかりと情報収集しなくちゃ。
④今週土曜に、梅田ブルク7に映画『蟲師』の舞台挨拶でオダギリジョーと大森南朋が来館する。
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オダギリくんはともかく(笑)、結構好きな大森さんを見たかったので行きたかったのに、丁度、この日は今井美樹の歌手デビュー20周年記念のライブ。
なので、どう考えても時間的に無理なんだよね。
『どこまでチケット運が悪いねん!』となんだか悲しくなってきたり。
大好きな有名人に会える運は、去年で使い果たしてしまったのかなぁ(苦笑)。
でも、ホントの理由は解ってる。【漫画】に夢中になりすぎてるからだって(爆)。

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