届いた。

うきゃきゃきゃ。我が家に届いたコレクション。

①韓国人のセレブで一番好きな映画俳優イ・ジョンジェがイメージモデルを務める
韓国のファッションブランド『Mind Bridge』の2005年秋カタログ↓
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プチコメント:眼鏡のジョンジェも、インテリチックでカッコいい。
早く新作の『タイフーン』が観たいな。

②これまた韓国人のセレブで好きな映画俳優チョン・ウソン
新作映画『サッド・ムービー【原題】』(韓国10月公開)の韓国版チラシ2種↓
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プチコメント:通称ウーちゃん。韓国人らしからぬフェイスの正統派男前(写真一番左上が彼)。
ようやく日本公開される『私の頭の中の消しゴム』で、少しはブレイクするかな。
ちなみに僕は、香港映画『上海グランド』にさりげなく出演していた頃からのフリークです(笑)。

③日本人のセレブで一番好きなサッカー選手中田英寿の非売品DVD
『NAKATA meets WiSH~WiSH & nakata.net コラボ オリジナルDVD~』↓
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プチコメント:本来ならTOYOTAの『WiSH』に試乗しなければ入手できないアイテム。
約10分間に及ぶ【動く】ヒデは、それはそれはもうゴージャスでカッコよくて。
逞しい二の腕をアピールした黄色のノースリーブのシャツがめちゃくちゃ眩しく似合っていて。
またもや心の中でキャーキャー叫んでました(笑)。

あ~、幸せだ。にゃはは。

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Collection.

本屋さんに行くのが好きだったりする。
例えば、友達との待ち合わせの時間まで、1-2時間いても平気。
ずっと本を読みあさっている。

そんな中、毎月、欠かさず購読している本があって。
映画雑誌『ROADSHOW』↓
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初めて手にしたのは、16の時。
その年の夏休みを利用してアメリカ・オレゴン州にホームステイに行って、
以前よりも増してアメリカ映画にハマり、その情報収集として買い始めたのがきっかけ。
当時の表紙は、マイケル・J・フォックス。『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』で全盛期の頃。
途中、2001年は8ヶ月間買わなかったコトもあったけど、
もうかれこれ17年は買い続けてる計算になる。我ながらスゴいと思ったりする。
もちろん押入れ、本棚に全部保管してあって。しかも、付録つき新品同様で。性格出てるよな(笑)。
同時期にほかの映画雑誌も買ってたけど、結局、この雑誌だけ手元に残した。
とてもミーハー的な内容だけど、僕にはピッタリ合う。
ちなみにほかに買ってたのは、『Cut』、『ビデオでーた』、『FLiX』、『PREMIERE』に、
アメリカの洋書『Interview』、『PREMIERE』、『VANITY FAIR』など。
当時それはそれは部屋が本で凄まじかったのだ(笑)。

中田英寿。通称ヒデ。
日本人で一番好きなセレブ。
ルックスはもちろんのコト、生き方が好き。孤高でストイックなところが。
そんな彼を特集している本は、ほぼ網羅する。
海外版も含め写真集に雑誌にカタログまでなんでも。
過去の特集本もYahoo!オークションで落札したりするからね。
でも僕の中でポリシーがあって、なんでも買うわけじゃない。
あくまで、スタジオやロケできちんと撮影した撮り下ろしフォトが載ってるコトが条件。
すなわち、サッカー場での試合風景のスナップ写真とかは要らない。
今回買ったのは、メンズ月刊誌『VS.』↓
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22Pに及ぶロングインタビューで、彼にしては珍しくプライベートについても語っている。
もちろんフォトもあって、赤いTシャツにジーンズをさりげなくラフに着こなして、
それでいてカッコよかったりする。
そしてそして、
10月7日には待望の写真集が彼の公式サイト『nakata.net』において先行発売!!
タイトルは、『NAKATA1998-2005』。
ずばりイタリア・セリエAで活躍した一時代のメモリアル的ブック。
7年間に及ぶ全182試合出場の彼を追ったオールカラー384P。
試合風景ばかりだけど、これは買わないわけにはいかない(矛盾してる?)。
しかも公式サイトで予約すると、限定版表紙での入手が可能。
限定版には弱い僕。早速、予約してきました(笑)↓
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ヒデ。勉強家でお洒落で…すごく大好きな人物だ。
新天地となったイングランドでベストを尽くせ。

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